(加筆中)身体中を流れるもの3種類、気血水とは

昔から東洋医学で言われている言葉があります。

〝不通即痛〟

その意味は極めて重要で、

〝通じざれば即ち痛む〟という意味で

簡単に言うと

〝流れが悪くなればソコに痛みが出る〟

と言う意味です。

では、

身体を流れているものは

何かというと

〝気血水〟の3つ、と言われています。

 

・まず〝気〟は神経の微量電気などです。

・そして〝血〟は赤い液体。

・さいごに〝水〟は半透明の液体。

 

この3つが

滞りなく身体のスミズミまで

流れている状態が健康な状態。

 

逆に3つのドレかが

身体のどこかで流れが滞ると

不健康な状態になり、

不健康な状態が何時までも続くと

イタみが発生すると昔から考えられてきました。

 

流れが悪くなったときの

具体的な影響として、

肌がくすんできたり、

太りやすい体質に変化したり

体調が悪くなったりします。

 

ですので、整体では基本、

歪んだ関節の形や

筋のカタさを整えて、

その結果、

気血水の流れを整え

健康な状態に戻して

イタいツラいを楽にしていく、

という考え方で施術をします。

 

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